実際の画面



主な機能
- ✓利用する路線・方向を登録してまとめて管理
- ✓遅延・運行情報を5分間隔で監視
- ✓正常→異常、異常→正常の状態変化をプッシュ通知でお知らせ
- ✓曜日・時間帯に合わせて通知条件を設定
- ✓路線ごとの遅延履歴・遅延傾向(7日間・全期間)を確認
このアプリについて
毎日使う路線の状況を、アプリを開いてすぐ確認できるようにしたアプリです。首都圏を中心とした対応路線の運行情報を確認できます。対応状況は利用するデータソースの提供状況によって異なります。
通勤や通学で利用する路線・方向を登録しておくと、運行情報を5分間隔で監視し、遅延や運転見合わせの発生、平常運転への復帰といった状態変化をプッシュ通知でお知らせします。通知を受け取る曜日・時間帯も設定できます。朝の出発前に運行状況をひと目でチェックして、余裕を持って行動できます。
iOS版をApp Storeで公開しています。
更新履歴
Version 2.0
JR東日本の各線(山手線・中央線・京浜東北線など)の運行情報を表示・通知できるようになりました/一覧と通知に「約12分遅れ」のような遅れの目安と、再開見込みを表示します(対応事業者のみ)/通知が、設定した曜日・時間帯の中でだけ届くようになりました/設定に「データの出典とライセンス」画面を追加しました/初回起動時に、広告の表示に関する確認を追加しました/通知の許可は、路線を登録したときにお願いするようにしました/iOS 26 の Apple Intelligence 対応端末では、運行情報の要約を端末内で表示します(AI生成と明記)
Version 1.2
APIキー(ODPTアクセストークン)の設定が不要になりました。インストール後すぐにお使いいただけます/「遅延傾向」画面を追加。路線ごとの遅延回数を7日間・全期間で確認できます/遅延中の路線で列車の現在位置を表示するようになりました(対応事業者のみ)/インストール直後や路線を追加した直後に、すでに発生していた遅延を「新たに発生」として通知してしまう問題を修正しました/データが取得できていない路線を分かりやすく表示するようにしました/設定画面を整理し、必要な項目だけに絞りました/通信と電池の消費を抑えるため、情報の取得タイミングを見直しました
Version 1.1.1
YutarouLabsのおすすめアプリを表示する機能を追加しました/広告表示の安定性を改善しました/軽微な不具合を修正しました
Version 1.1.0
プライバシーに関する同意確認を追加しました/同意の確認が完了するまで広告を読み込まないよう、表示処理を見直しました/広告の読み込みが重複して行われることがある不具合を修正しました/画面の切り替え時に広告が繰り返し読み込まれる問題を修正しました
Version 1.0
アップデートを公開しました。
Version 1.0.0
App Storeで公開しました。路線の登録、遅延・運行情報の確認、プッシュ通知に対応しています。
よくある質問
どの路線に対応しますか?
首都圏を中心とした対応路線の運行情報を確認できます。対応状況は利用するデータソースの提供状況によって異なります。
通知はいつ届きますか?
サーバー側で運行情報を5分間隔で監視し、登録した路線の状態が変化したとき(遅延や運転見合わせの発生、平常運転への復帰)に通知します。遅延中に案内の文言が更新されただけでは、再通知しません。
対応OSは何ですか?
iOS版をApp Storeで公開しています。

















